H24 事務事業・組織対応表(施策別)
施策名【市街地】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
2221-1 1 市街化促進事業 土木課 管理係 通常
H24廃止(H25 評価対象)
2221-2 2 駅前広場管理事業 土木課 管理係 通常
2221-3 3 地区計画策定及び地区計画区域内行為の審査事業 都市計画課 まちづくり推進係 通常
2221-4 4 開発指導要綱に基づく協議書の審査事業 都市計画課 まちづくり推進係 通常
2221-5 5 開発行為進達事業 都市計画課 まちづくり推進係 簡易
2221-6 6 駐車施設等附置義務条例 に基づく届出審査事業
都市計画 課
まちづくり推
進係 簡易
2221-7 7 駐車場法に基づく路外駐車場届出書審査事業 都市計画課 まちづくり推進係 簡易
2221-8 8 土地区画整理事業地内行為の審査事業 都市計画課 まちづくり推進係 簡易
2221-9 9
社会資本整備総合交付金 事務事業(旧まちづくり交付 金)
都市計画 課
まちづくり推
進係 通常
2221-10 10 土地区画整理啓発・情報収集事業 都市計画課 街路区画整理係 通常
2221-11 11 近津土地区画整理事業 都市計画 課
街路区画 整理係 通常
2221-12 12 土地区画整理事業計画調査事業 都市計画課 街路区画整理係 通常
2221-13 13 北中込土地区画整理事業 都市計画課 街路区画整理係 通常 2.ネットワーク
で築く地域の 個性・特色を 生かした多機 能都市づくり
2.個性・特色 を生かしたま ちづくり
( )
その他 (
補助金
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名市街化促進事業
事業開始年度 H17
2221-1
担当部
建設部
担当課土木課
担当係管理係
年度
事務事業コード
法定 根拠 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 2.市街地
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
佐久市が指定する、住居専用地域などの住宅用地の適格地に住宅用地が整備され、市民又は居住予定者は
購入し、居住している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
佐久市市街化促進事業補助金交付要綱(以下「要綱」という。)に定めた用途地域内に、住居等の立地促
進を図り、優良宅地の供給を促進するため、要綱に定めた道路築造基準を満たす道路を築造した開発業者
等に対し、予算の範囲内で補助金を交付している。補助金の対象経費は、用地費を除く、道路・排水路の
設備整備に係る経費を対象とする。ただし、当該経費は、市が別に積算した標準事業費を限度とし、補助
率は、10分の2以内とし、かつ、1千万円を超えるときは、1千万円を限度としている。なお、開発業
者等が宅地を分譲する際は、当該事業費から交付を受けた補助金の額を控除した額をもって分譲価格を設
定することを条件としている。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
1,929
2,805
事業費合計
1,929
2,805
0
人
件
費
常勤職員
0.50
人
3,530
0.50
人
3,460
人
0
非常勤職員等
時間70
時間67
時間人件費合計
3,530
3,527
0
総事業費
5,459
6,332
0
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
一般財源
5,459
6,332
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
市街化促進事業補助金2件、2,805,900円を交付した。
6,332
0
5,459
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
補助件数
補助金の交付件数
件
1
2
―
5
5
0
H
24
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
宅地化
分譲された宅地の販売率
%
45
45
―
100
100
0
H
年度
―
H
年度
H
24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
目標5件に対し2件の申請であった。
ニーズの
方向性
判定
目標に対して実績が低く、今後も増加は見込めない。 <説明>
本事業が施行された昭和62年当時とは市内の道路も大きく変わり、近年、高速交通網及び地域幹線道路の整備や
経済状況の変化などから、土地需要のニーズが多様化してきており、効果や役割が減少してきている。
市関与の
必要性
判定
社会環境の変化により、必要性は減少している。 <説明>
市街化促進事業は、用途地域内への住居等の立地促進を図るため、昭和62年に施行され、今日まで25年という長
年にわたり実施しており、当初の目的である立地促進に係る一定の役割を果してきたが、交通網の変化により必要性
は減少している。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
この要綱の目的である用途地域内の土地利用のインセンティブの確保を図ってきましたが、利用者も少なくなってき
ていることから、本事業は今年度をもって廃止する。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円
千円
今後の取組方針
今後は、道路交通網の変化に伴い、地域の個性や特色を生かした土地利用を推進し多機能都市への健全
な都市形成を図っていきます。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円
千円
(有)田園不動産
補助金
千円
千円
2,805
計
千円
千円
24
24
積水ハウス㈱長野支店
補助金
概 要
2,000
団体名等
費 目
805
佐久市市街化促進事業補助金
佐久市市街化促進事業補助金
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
駅前広場管理事業
事業開始年度 H17
2221-2
担当部
建設部
担当課土木課
担当係管理係
年度
事務事業コード
法定 根拠 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 2.地域交通ネットワーク
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
駅利用者は、安全で快適に駅前広場を使用している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
全駅前広場で清掃、照明灯等の修繕を行っており、佐久平駅前広場については、市営駐車場の管理、保守
を民間に委託しており、またアダプトシステム事業により、民間のボランティア団体に除草作業、低木の
剪定、ゴミ拾い等を委託し美化活動を行っている。岩村田駅前広場では、年に一度、西本町老人会及び北
佐久農業高校の方々による「花いっぱい運動」の美化活動を行っている。北中込駅前広場については、指
定管理者制度の導入による維持管理を行っている。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
1,238
2,371
2,007
需用費
869
7,612
9,464
役務費
391
2,778
3,418
8,199
377
事業費合計
2,498
20,960
15,266
工事費・用地借上げ
人
件
費
常勤職員
0.80
人
5,648
0.70
人
4,844
0.80
人
5,536
非常勤職員等
時間70
時間67
75
時間72
人件費合計
5,648
4,911
5,608
総事業費
8,146
25,871
20,874
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
5,902
5,050
4,743
一般財源
2,244
20,821
16,131
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
全駅前広場で、清掃・照明灯等の修繕、除草、除雪を行った。、市営駐車場は警備を委託し24時間の管理を行っ
た。
25,871
20,874
8,146
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
市営駐車場の警備回数
巡回を1日1回以上実施する
回/年
365
174
―
365
144
150
H
28
年度
佐久平駅前広場の清掃回数 週に4回
回/週
4
4
―
4
4
4
H
28
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
市営駐車場の利用回数
有料・無料を問わない
回
97,037
103,137
―
93,000
93,000
100,000H
28
年度
苦情件数
「ゴミが落ちている」「草が伸びて
いる」等
件
3
0
―
0
0
0
H
28
年度
H
24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
適正な管理が行われていたため、ゴミが落ちている等の苦情は1件も無かった。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
駅利用者数の大きな変化はないが、今後、北陸新幹線長野以北が開通すると、利用者の増加が予想され、それに
伴い事業の課題が変化することが予想される。
市関与の
必要性
判定
<説明>
佐久市の玄関口として、行政が関与する必要性がある。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
佐久平駅前広場については、アダプトシステム事業を導入して、草刈り及び低木及び松の剪定等の作業を行ってい
るが、ボランティアでは対応しきれない部分があるので、行政による定期的な管理を行っていく。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円
千円
今後の取組方針
アダプトシステム事業を推進するため、佐久平駅前広場での作業をホームページで掲載するなど各団体の紹
介をする。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円
千円
(株)アーバー
委託料
佐久平駅前蓼科口駐輪場増設工事
シルバー人材センター(単年度契約)
委託料
(株)千曲設備
工事請負費
千円
千円
10,193
計
千円
千円
24
24
㈱吉田工業(北中込駅前広場【指定管理(H21~H26)】)
委託料
693
7,822
概 要
168
団体名等
費 目
1,510
駅前広場及び駅周辺の草刈及び清掃等
指定管理による北中込駅前駐車場の維持管理
駐輪場設計管理委託業務
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある
その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
年度
―
30
30
30
30
H
28
年度
適合通知書交付件数
地区計画区域内における行為の
届出に対する適合通知書の交付
件数
件
27
40
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
1
1
1
1
H
28
年度
地区計画策定件数
住宅団地や市街地形成等に当
たり地区計画を策定した件数
件
1
0
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
554
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
市内6箇所に定めた地区計画(佐久平駅周辺地区、アベニュー佐久平地区、岩村田相生町南地区、原東1号線沿
線地区、近津地区、北中込地区)における行為の届出に基づき、適合審査を行った。
財源合計
1,412
554
その他特定財源
一般財源
1,412
554
554
地方債
総事業費
1,412
554
554
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
1,412
554
554
人
554
0.08
人
554
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.20
人
1,412
0.08
事業費合計
0
0
0
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
2.市街地めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
地区計画を定めた地区内の市民は、良好で快適な住環境のもとで生活している。市民は地区計画の運
用により、すぐれた景観を共有している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
土地区画整理事業等により形成される一連の住宅団地や市街地の形成に当たり、良好な住環境や自然環
境の維持・確保を目的として、都市計画法第12条の5及び、佐久市地区計画の案の作成手続に関する条例
の規定により、関係市民と共に地区計画を策定する。
また、地区計画区域内における行為の届出があった場合は、地区計画における建築物等に関する制限
に適合するかを審査し、適合している場合は適合通知書を交付する。(届出時期は建築確認申請書提出
前)
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
都市計画法
通常管理
年度
事務事業コード
2221-3
担当部
建設部
担当課都市計画課
担当係まちづくり推進係
事務事業名 地区計画策定及び地区計画区域内行為の審査事業 事業開始年度 H
17
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
千円 千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
・地区計画内における行為の届出書を審査し、適合通知書を交付する
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
地区計画による建築物等に関する制限を適正に運用するため、建築物の制限に関する条例制定を検討する。
市関与の
必要性
判定
<説明>
地区計画は法及び条例の規定により、地区の関係者と市が協働でつくる「まちづくりのルール」であるため、市の
関与が必要である。また、地区計画制度の適正な運用のために、市における公平・公正な立場での適合審査が求
められているため、市の関与の必要性が極めて高い。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
平成23年度末現在、6地区(アベニュー佐久平、佐久平駅周辺、岩村田相生町南、原東1号線沿線、近津地区、
北中込地区)で計画策定済みとなっている。今後、近津地区土地区画整理事業の完了に伴い、土地利用が促進さ
れることが予測されるため、地区計画適合審査件数の増加が予想される。
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
地区計画区域内における行為の届出に基づき審査し、適合通知書を交付件数は、平成22年度の28、23年度27
件であったため、目標を30件としたが、実績は40件であった。(内訳:佐久平駅周辺地区13件、アヴェニュー佐久平
地区13件、岩村田相生町南地区1件、原東1号線沿線地区1件、近津地区11件、北中込地区1件)
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
事務事業名
開発指導要綱に基づく協議書の審査事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
2221-4
担当部
建設部
担当課都市計画課
担当係まちづくり推進係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
都市計画法 通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 2.市街地
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
適正な開発誘導により、市域の均衡ある発展と安心・安全な住環境の保全・整備がされ、市民は安定
した生活を送っている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
佐久市開発指導要綱の適用を受ける行為について、関係部署との協議により開発事業者に適正な開発
誘導を行うことにより、良好な市街地の形成、生活環境や自然環境の保全を図る。指導要綱の適用を受
ける開発行為の範囲は、建築を目的とした用途地域内1,500㎡以上の行為あるいは用途地域外1,000㎡以
上の行為と高さ10m以上の建築行為。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
3
3
役務費
事業費合計
0
3
3
人
件
費
常勤職員
0.30
人
2,118
0.23
人
1,592
0.23
人
1,592
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
2,118
1,592
1,592
総事業費
2,118
1,595
1,595
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
1,595
地方債
1,595
その他特定財源
一般財源
2,118
1,595
1,595
H 24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
事前協議書 件の審査を行った。その他、窓口・電話による相談や問い合わせに応じた。
財源合計
2,118
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
受付件数
開発行為標識設置届受付件数
件
27
30
―
30
30
30
30
H
28
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
協議件数
開発指導要綱事前協議済通知
書交付件数
件
29
21
―
30
30
30
30
H
28
年度
―
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
開発指導要綱に基づく事前協議の受付件数は目標30件に対し30件、事前協議済通知書交付件数は目標30件
に対し21 件だったが、適正な開発指導により、事業者や地元市民との大きなトラブルが発生することなく業務を遂
行することができた。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
農業の後継者不足等により、依然として農地に対する開発圧力が強まる傾向にあり、開発の郊外化が進んでい
る。また、中部横断自動車道が佐久南ICまでの供用開始されたことにより、幹線道路沿道における開発の増加が予
想される。
市関与の
必要性
判定
<説明>
市開発指導要綱の規定により、「一定規模の開発行為を行おうとする者は市長に協議しなければならない。」とさ
れているため、市関与の必要性が極めて高い。
事業の
見直し余地
判定
<説明>
協議書の審査に当たって各種法制度や土木の専門性が求められるため、技術職員を配置することで審査の効率
化を図る必要がある。また、将来的には開発窓口と建築確認窓口の一本化による業務の効率化を図る必要がある。
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
・開発指導要綱に基づく事前協議書を審査し、協議済通知書を交付する。
・開発行為と建築確認業務の窓口一本化を検討する。
24
団体名等
費 目
概 要
24
千円
千円
千円
千円
千円
千円
千円
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
開発行為進達事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
2221-5
担当部建設部
担当課都市計画課
担当係まちづくり推進係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
都市計画法 通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり
( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 2.市街地
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
市域の均衡ある発展と安心・安全な住環境の保全・整備により、市民は安定した生活を送っている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
都市計画法第29条の規定により、県が開発行為の許可を行うが、市は申請書の受付窓口となってい
る。市は開発行為申請書を受け付けた場合、開発指導要綱に基づき関係部署に協議し、事業者に対する
適正な開発指導を行った後、申請書を県へ進達する。
また、都市計画法第32条の規定により、開発行為に関係ある公共施設について施設管理者と協議し、
協議が済んだ場合は同意書を交付する。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
2
2
役務費
事業費合計
0
2
2
人
件
費
常勤職員
0.13
人
918
0.17
人
1,177
0.17
人
1,177
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
918
1,177
1,177
総事業費
918
1,179
1,179
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
1,179
地方債
1,179
その他特定財源
一般財源
918
1,179
1,179
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
918
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
事業の
見直し余地
判定
<説明>
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
千円
千円
千円
千円
千円
千円
千円
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
70
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
71
70
その他特定財源
一般財源
71
70
70
地方債
総事業費
71
70
70
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
71
70
70
人
70
0.01
人
70
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.01
人
71
0.01
事業費合計
0
0
0
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
2.市街地めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
都市機能の維持及び増進と道路交通の円滑化により、市民は生活の利便性を感じている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
佐久市建築物における駐車施設の附置等に関する条例の規定により、指定された地域内において一定
規模以上の建築行為を行う者は、駐車施設の附置義務があるため、市は、条例施行規則により行為者か
ら提出された駐車施設附置届を審査する。
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 事業の
性質
簡易管理 法定
根拠
都市計画法 通常管理
年度
事務事業コード
2221-6
担当部
建設部
担当課都市計画課
担当係まちづくり推進係
事務事業名
駐車施設等附置義務条例に基づく届出審査事業
事業開始年度 H17
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
千円 千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
駐車場法に基づく路外駐車場届出書審査事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
2221-7
担当部
建設部
担当課都市計画課
担当係まちづくり推進係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
駐車場法
通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり
( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 2.市街地
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
市民にとって安全な駐車場環境が確保されている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
駐車場法第12条の規定により、都市計画区域内において一定規模以上の駐車場で駐車料金を徴収する
ものを設置する場合は、路外駐車場設置届を提出することになっているため、市は設置者から提出され
た届出書の内容を審査する。
なお、この事業は県知事からの権限移譲事務となっている。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
事業費合計
0
0
0
人
件
費
常勤職員
0.01
人
71
0.01
人
70
0.01
人
70
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
71
70
70
総事業費
71
70
70
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
70
地方債
70
その他特定財源
一般財源
71
70
70
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
71
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
事業の
見直し余地
判定
<説明>
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
千円
千円
千円
千円
千円
千円
千円
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される
目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名
土地区画整理事業地内行為の審査事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
2221-8
担当部
建設部
担当課都市計画課
担当係まちづくり推進係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
土地区画整理法 通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 2.ネットワークで築く地域の個性・特色を生かした多機能都市づくり ( 節 ) 2.個性・特色を生かしたまちづくり
(施策) 2.市街地
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
地権者は、土地区画整理事業が完了する前でも、手続きによる区画内建築行為が可能となり、市民の
希望がかなっている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
土地区画整理事業において換地処分の公告がされるまでの間は、土地区画整理法第76条の規定のよ
り、建築確認申請前に建築等行為の許可申請が必要であるため、行為者は市に申請書を提出し建築許可
を受ける必要がある。
なお、この事業はこれまで県知事からの権限移譲事務であったが、第2次一括法の施行により、平成24
年4月1日から市へ権限移譲となっている。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
事業費合計
0
0
0
人
件
費
常勤職員
0.05
人
353
0.05
人
346
0.05
人
346
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
353
346
346
総事業費
353
346
346
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
346
地方債
346
その他特定財源
一般財源
353
346
346
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
353
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
事業の
見直し余地
判定
<説明>
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
24
団体名等
費 目
概 要
24
千円
千円
千円
千円
千円
千円
千円
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小